Poserの画像を貼ったり情報をメモしたり。 

プロフィール

manihoni

Author:manihoni
3DCG歴そろそろ20年。
現在はPoserのベンダーとして
Renderosityでぬる~く活動中。

ManiHoni.net
Twitter
mixi
Gallery@Renderosity


ブログ内検索


INDEX


最近の記事


最近のコメント


カテゴリー


タグ


アーカイブ


ブログ全記事表示


Poser@Renderosity


DAZ3D


RSSフィード


今何時?


販売申請ガイドライン


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


ボクシング
ボクシングのタイトルマッチと言うと、むか~し具志堅が連続防衛をやった頃の
印象が一番強くて、具志堅も顔が腫れやすいタイプだったのか、タイトル防衛時にも
毎回のように顔が腫れまくってたなぁ~とか、思い出しました。

そんな昔のボクシングの思い出に浸りつつ内藤VS亀田戦をTVで見たっす。

タイトルマッチってのは「KOするくらいの勢いでチャレンジャーが王者に挑む」のが
当たり前だと私は思ってた(過去に見たタイトルマッチはそうだった)んで、
亀田の完全なカウンター狙いで積極的に前に出ない姿勢と、逆に内藤がどんどんと
前に出る姿勢を見て、私はてっきり「内藤のほうが点数いいだろう」と思ってました。
でも、結果は大差での内藤の判定負け。

確かに内藤は顔が腫れちゃってたけど、ダウンしたわけでもふらついてるわけでも
なかったし、前述したように顔が腫れてるかどうかはタイトル戦の結果とは関係ない
と私は認識してた(パンチ以外の要因で顔を負傷することもある)から、
中間発表時のポイントの大差には正直「え~~?」と思ったっす。

で、いろいろWEBを見て回って、ジャッジによる採点方法が数年前から「ラウンドマストシステム」
ってのに変わったことの影響が大きいみたい、と理解しました。
うーん、なんか「一本勝ちを狙う柔道」が「ポイントを稼ぐJUDO」になっちゃったような
寂しさを感じたっす。


柔道と言えば、以前「オリンピック柔道に感じたこと」ってエントリーを書いたね。(なつかし


Category: Real Life

該当する記事はありません。
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック


Create stunning models for 3D software free