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M3 ReBirth販売開始
MH M3 ReBirthのRenderosityでの販売が開始されました。
以前アナウンスしたように販売申請時点での為替レートで日本円で500円に相当する$6.40を
通常価格に設定しています。
ちなみに現地時間の年末(日本では元旦の昼過ぎ)までM3 ReBirthを含めたManiHoni製品
全品が20%OFFになっていますので、この機会にどうぞ^^

M3R_promo_thum200x200.jpg

現在は規約でRenderosity上の製品ページからそれ以外のショップへのリンクを貼ることが
NGっぽいので、プロモに使ったアイテムのリンクをここで紹介しておきます。

Necklace accessary : Long Sleeve T-Shirt for M3 (Free by Kyotaro)

Kyotaroさんの流転四界にあるDownloadページにあるロンTに付属しているネックレス。
DAZ Studioでのレンダ時にマテリアルをちょっといじりましたが、それ以外はデフォルト。

Pants : Beowulf (by Uzilite / DAZ)

最高にカッコいい時期のUzilite氏のM3マストアイテム。のズボン。
最近冴えない感じがするのは、他者が作成したプロモ画像の影響が大きいような気がする。
あと、M3用をM4用に作り直した製品も、リメイク作業はUzilite氏以外の手によるものぽい。

Glove : Hardcore (by Uzilite / DAZ)

これも最高にカッコいい時期のUzilite氏のM3マストアイテム。の手袋。
以下同文。

Hair : Rievel Hair (by AprilYSH / DAZ)

チャリティー販売のときのメインプロモ画像にも使ったAprilYSH氏の髪。
この髪はKarlinのプロモにも使ってるし、私にとっての定番といっても過言ではないです。
AprilYSH氏のサイト(http://aprilsvanity.com/)へ行けば、H4やA4のFitポーズなどを
Freeで入手できます。

Morning coat for M3 (Poserworld DVD vol.2)
単品販売ではなくDVDでまとめて購入するか、あるいは有料会員になって自由にダウンロード
するか・・・という一風変わった商売をしているPoser Worldというサイトの製品。
私はDVDで購入してるんですが、これはその「Poserworld DVD vol.2」に入ってました。
品質は微妙なものも多いけど、とにかくものすごい勢いでどんどん新作をリリースするので
「服のバリエーションを安くそろえたい」という人に向いているかも。

Boxer Shorts : Undergarments For Michael 3 (by WillDupre / DAZ)

使ったのはブリーフじゃなくて、ボクサーショーツのほうね。

Pd-Gothic Revival Poser Materials (by parrotdolphin / Renderosity)

上記のUndergarments For M3に付属しているMATが微妙だったので、こちらを利用。
前・横・後向きの立ち姿のプロモ画像に使っています。

Background : Rons Tank Patterns & Brushes (by deviney / DAZ)

2D加工用ブラシ・パターン・テクスチャの定番「Rons」シリーズのひとつ。
安定した品質と、定期的にFastGRABで50~75%off販売されていることから利用者も多いかと。
私はこのTank PatternsのテクスチャをPhotoshopで加工してプロモ画像の背景に使うことが
多いです。(そのまんま使うことはまずない。)



さて。
昨晩、販売審査状況を確認できるリストを就寝直前にチェックした時点では「Review」段階から
一歩も進んでいませんでしたが、さっき起きて同リストを見てみたら「Pending」をすっ飛ばして
一気に販売状態になってました。

今回の販売申請では、Renderosityの販売申請体制の問題点が浮き彫りとなりましたね。
テスターチームを統括する立場の人はある程度機敏&真摯に対応してくれましたが、肝心の
テスター本人からは今回の不祥事に関する説明も謝罪も言い訳も一切ありません。
どんなに運営やチームリーダーが真摯に対応しても、問題を起こした当人から反省している
意思がまったく伝わってこない限りは、「また同じテスターに当たったらトラブルんじゃないか」
という不信感がぬぐえません。

テスターはベンダーにとって「製品の販売申請」という重要な過程における神のような存在です。
今回は「テスターのミスが明らか」という特殊なケースだったので運営とのメールのやり取りで
問題がなんとか解決しましたが、通常はテスターの「やりなおせ」という言葉に従わなければ
製品の販売ページが公開されることはありえないわけで。
そんな強い立場にいる「テスター」の判断が間違っていたり理不尽なものだった場合の防止策
や救済策がまったくシステムとして存在しない現在の状況は、ベンダーにとって不利益以外の
何物でもありません。

この件については、論点をきちんとまとめてRenderosityのトップに直接メールする予定です。



Tag: <>MENS <>Sale
Category: My Products

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