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まにほに流のPoserポートレート(目次)
Poserで動きの少ないポートレートっぽい画像を作るときに私が気をつけている
ポイントをざざーっと簡単に説明してみますね。
画像も付け加えると超長文になりそうなので、各項目ごとに分割することにして、
この記事はインデックス代わりにすることにしました。
製作済みの項目にはリンクが貼ってあります。

というだけじゃあれなんで、ちょっとだけこの記事にも文章追加。

「どんな画像にするか最終的なイメージが頭に」というようなことを私はしばしば書きますが
いつもイメージがバッチリ思い浮かんでるわけじゃなくて、適当にPoserをいじりながら
イメージを固めることのほうが多いです。
最後までイメージが固まらないまま完成画像ができてしまって、「お、なんかいい感じ!」
っていうこともけっこうあります。

ただ、それでもやはり100%漠然とっていうのはないですね。
「映画のワンシーン」「グラビア」「CDジャケット」「ポスター」というように、方向性をなんとなく
決めておいたほうが画像としてまとまりやすいし、そのほうが画像を見る側も受け入れやすい
んじゃないかと思います。

その1) ポージング

その2) マテリアル

その3) カメラアングル

その4) ライティング

その5) レンダリング

続きはまたあとで~~
その6) ポストワーク

Tag: <>HOWTO
Category: Poser全般

該当する記事はありません。
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Real Skin Shader
Real Skin Shader使おうと思ったらVerup版入れて無くってレンダロいって
再ダウンロードしました。V4対応なんですね(今更ですが^^;)
昔T2さんにずいぶん教えてもらったのですが、かなり忘れてる自分です。
【2008/04/28 11:08】 airstone (URL) [編集]


Real Skin Shaderは、記事に書いたとおり「キーライトをベースフィギュアのパーツとして選択」
という最初の手順さえ忘れなければ、設定自体はデフォルトでもノープロブレム。
レンダリングの出力サイズを大きく(最終的に使用する予定サイズの2倍くらい)にすると
さらに綺麗な結果が得られるはずです。(これも記事に書く予定)
【2008/04/28 12:32】 ManiHoni (URL) [編集]


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